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平成25年度 定時総会資料 - 一般社団法人 豊見城市観光協会

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平成25年度 定時総会資料 - 一般社団法人 豊見城市観光協会
平成 24 年度 定時総会
日時: 平成 25 年 5 月 29 日(水)午後 6 時∼
場所: 豊見城市役所庁舎 6 階
豊見城市観光協会 平成 24 年度 定時総会次第
日時: 平成 25 年 5 月 29 日(水)午後 6 時~
場所: 豊見城市役所庁舎 6 階
1 開会のあいさつ (会長 洲鎌 孝)
2 議案審議
議長選出
(第1号議案) 平成 24 年度 豊見城市観光協会 事業報告書について 1 〜 4 ページ
(第2号議案) 平成 24 年度 豊見城市観光協会 決算報告書について 5 〜 12 ページ
(第3号議案) 平成 25 年度 豊見城市観光協会 事業計画書(案)について 13 〜 15 ページ
(第4号議案) 平成 25 年度 豊見城市観光協会 収支予算書(案)について 16 ページ
3 連絡事項 (別添資料)
4 閉会のあいさつ (副会長 当銘 優)
以上 (第 1 号議案) 平成 24 年度 事業報告
期間: 平成 24 年 4 月 2 日∼平成 25 年 3 月 31 日
<平成 24 年 4 月>
・4 月 1 日(日)豊崎美ら SUN ビーチ海開き後援(洲鎌会長テープカット参加)
・4 月 29 日(日)ハーリー由来まつり後援
<平成 24 年 5 月>
・5 月 7 日(月)臨時理事会開催
・5 月 24 日(木)福岡出張にて、NHK 福岡「ぐるっと8県九州沖縄」に出演、
「豊見城ハーリー」の宣伝告知を約 10 分間行う。
・5 月 30 日(水)豊見城市観光協会 公式フェイスブックページ先行公開。
<平成 24 年 6 月>
・6 月 2 日(土)まるごと沖縄クリーンビーチ(第十一管区海上保安本部)参加。
(但し、悪天候により中止)
・6 月 4 日(月)障害者日本縦断駅伝ゴールセレモニー開催歓迎事業実施
ミス沖縄(プレゼンテーター)手配。
・6 月 12 日(火)通常理事会開催。
・6 月 14・15 日(木・金)久米島出張、OCVB 主催 観光協会事務局長会議に出席。
<平成 24 年7月>
・7 月 1 日(日)19:00 ∼ 19:30 FM Yokohama 84.7Mhz の RYUKYU TIME に出演し、
「第 5 回豊見城ハーリー大会」の PR を実施(龍船協会 赤嶺局長出演)
。
・7 月 3 日(火)豊見城ハーリー新艇 6 艇が到着「ドラゴンボート整備補助事業」による
国際認定競技艇 6 艇、エーク(パドル)140 本、ライフジャケット 212 着、船台3台ほか備品
調達精算業務(中国、シンガポール、国内)(別紙参照;特別会計 補助金 6,222,928 円)
・7 月 28 日・29 日(土・日)「第 30 回とみぐすく祭り」実行委員
「第 5 回豊見城ハーリー大会」共催
日本ドラゴンボート協会(菖蒲副理事長、宮村国際審判員)と、
世界ドラゴンボート協会(アンジェリーナ広報部長)計 3 名の歓待アテンド。
・7 月 28 日・29 日(土・日)「豊見城大学」開校記念夏期講座開催。
・7 月 28 日・29 日(土・日)豊見城ハーリー基金造成、チャリティ T シャツ、絵本 販売
<1>
<平成 24 年 8 月>
・8 月 2 日・3 日(木・金)福島絆プロジェクト(豊崎グランビューガーデン滞在)にて
歓迎事業を支援。(沖縄ツーリスト様主催)
首里天楼(糸満)における歓迎レセプション参加(龍船絵本プレゼント)、
子供たちに飲料(JA おきなわ)の差入れ。
・8 月(旧暦 6 月 15 日、6 月 25 日)豊見城市各区開催の綱引き 15 箇所取材。
You tube 公式サイトにアップロード。
・8 月 11 日(土)オール沖縄クリーンアップ(OCVB 主催)参加。
糸満漁港付近一帯。
・8 月 23 日(木)沖縄県地域観光資源創出支援事業(一括交付金)「沖縄なんぶぜんぶ博覧会」
南部 7 市町協同事業の最終審査プレゼンテーション(県庁にて)。
8 月 28 日(金)採択決定通知あり。
事務局に、糸満市観光協会、豊見城市観光協会、那覇市観光協会。(事業費約 600 万円)
・8 月 26 日(日)第 9 回 関西国際空港ドラゴンボート大会視察(調査研究)
日本ドラゴンボート協会表敬、大阪府ドラゴンボート協会表敬、大会運営を視察。
<平成 24 年 9 月>
・9 月 1 日より「道の駅 豊崎」営業時間延長 19:00 まで、月曜休館日廃止に伴い、
道の駅案内業務の補助開始。
・9 月 2 日(日)OCVB 主催による MICE プロジェクト 2012 参画。
豊崎美ら SUN ビーチにて、DMC 沖縄コーディネート(豊見城市雇用創造推進協議会主催)
によるチームビルドプログラム「豊見城ハーリー(ドラゴンボート)体験乗船」実施。
・9 月 6 日(木)通常理事会開催
・9 月 22・23 日(土・日)「おやじラブロックフェスティバル」協賛広告自主制作
(協賛広告費 5 万円)
・9 月 24 日(月)「高安龕ゴウ祭」取材コンテンツ化、YouTube 公開。
・9 月 30 日(日)豊見城民俗文化研究会の共催「エイサーのルーツに迫る・しかまぐち祭り」
豊見城大学エイサー特別講座開催。(約 100 名様参加)
<2>
<平成 24 年 10 月>
・10 月 17 日(水)ミスインターナショナル世界大会 各国ミス 52 名様が
くぅーすの杜 忠孝蔵を訪問サポート歓迎事業実施。
・10 月 27 日(土)∼11 月 18 日(日)「沖縄ぜんぶなんぶ博覧会」
平成 24 年度 沖縄県一括交付金活用事業 地域観光資源創出支援事業
豊見城大学秋期講座として市内の体験プログラムをテストマーケティング実施。
(当市では期間中 約 200 名様参加、全体では約 2,000 名様参加)
・10 月 27・28 日(土・日)マリンカップに観光ブースの出展、10 月 26 日前夜祭にて、
歓迎事業としてステージ出演者(市内琉球舞踊、市内エイサー青年会)の手配。
・10 月 28 日(日)「沖縄なんぶぜんぶ博覧会・バスツアーテストマーケティング 1」
アウトレットモールあしびなーにて体験プログラム実施。(19 名参加)
・10 月 31 日(水)「環境庁・漫湖水鳥湿地センターの活性化モデルツアー・意見交換会」参加。
<平成 24 年 11 月>
・11 月「豊見城市観光ガイドブック改訂版」発行、「豊見城市飲食店ガイドブック」発行。
・11 月 3 日(土)「沖縄なんぶぜんぶ博覧会・バスツアーテストマーケティング 2」
瀬長島、瀬長拝所フィールドワーク実施 31 名様参加
・11 月 4 日(日)「美ら島ママチャリ耐久レース」後援、広報ブース出展(出展協賛 5 万円)
・11 月 10 日(土)
「爬龍舟ゆかりの地巡りと体験乗船」(市雇用創造推進協議会主催)
体験乗船の受託実施。
・11 月 11 日(日)
「沖縄なんぶぜんぶ博覧会・バスツアーテストマーケティング 3」
漫湖水鳥湿地センターにてフィールドワーク実施 34 名様参加
・11 月 12 日(月)「沖縄県による民泊説明会」出席。
・11 月 26 日(月)「沖縄まちまーい協議会」設立総会出席。
・11 月 27 日(火)「インバウンド委員会連絡会(OCVB 主催)」加入。
<平成 24 年 12 月>
・12 月 2 日(日)那覇マラソン交流広場・豊見城市行政ブース出展サポート PR
・12 月 6 日(木)通常理事会
・12月15・16日(土・日)道の駅活性化事業 「JA 豊見城 菜々色畑4周年感謝祭」恊働開催。
豊見城大学 道の駅豊崎校 冬期講座開講。(参加者31名様)
<3>
<平成 25 年 1 月>
・1月11日∼2月28日「沖縄チャンプルー博覧会」参画。(12月7日キックオフイベント参加)
豊見城市内プログラム 3 コース開催。(参加者39名様)
・1月4日(金)「沖縄観光新春の集い」(OCVB 主催)参加。
・1月∼「沖縄なんぶぜんぶ博覧会」事業ブラッシュアップ事業継続と報告書作成。
第二弾バスツアー実施。(参加者40名様)
南部地区プラットフォーム事業継続推進(公式 WEB サイト、公式アプリ運用継続)
県一括交付金補助事業 実施報告会にて発表。
・1月29日(火)沖縄観光キックオフプロジェクト2013
「沖縄観光&MICE コンテンツフェア - オールおきなわ大博覧会@東京」出展。(約250組に資料配布)
沖縄県観光協会会長会議に洲鎌会長出席。
<平成 25 年 2 月>
・2月∼ 沖縄国際映画祭「ジモット CM コンテスト」入選。吉本興業の WEB サイトにて公開中。
南部地区審査員特別賞を受賞。
・2月16・17日(土・日)「第17回豊見城市生涯学習フェスティバル」にて
「豊見城大学」特別講座を開講。(参加者51名様)
<平成 25 年 3 月>
・3 月 2 日(土)「あるいてみよう豊見城」(市地域雇用創造推進協議会主催)後援と開催サポート実施。
・3 月 7 日(木)通常理事会
・豊見城の「食」のプロモーション「The Green Table Tomigusuku Okinawa(ザ・グリーンテーブル豊見城)」
3 月17日(日)「翔南製糖工場見学会」 開催(7 名様)。
3 月23・24日(土・日)道の駅活性化事業「JA 豊見城 菜々色畑にふぇーでーびる祭・トマト祭」参画。
「イタリアンチャリティーランチ」販売(353 名様)、「食育ワークショップ」2プログラム 開催(約 140 名様)。
「豊見城大学」春の講座 開講4プログラム予定(24 名様)。
・3月 25 日公開。公式 WEB サイトの多言語化(4言語)、市ガイドブック、市飲食店ガイドブックの電子ブック化。
(平成 24 年度市一括交付金事業 豊見城市観光情報コンテンツ化事業)
・3月31日(日)開催予定。東日本大震災復興支援チャリティーイベント「We are one」実行委員。
・4∼11 月期 JTB 全国商品において、沖縄まちまーい協議会のプログラムから
オプション商品として提供開始(豊見城大学歩こう講座より1コース提供)。
以上
(※ 主な報告事項以外は割愛させて頂きました。
)
当協会公式サイト、SNS サイト(フェイスブックページ)にて実施の様子、アーカイブと今後の予定が一覧できます。
<4>
(第 3 号議案) 平成 25 年度 事業計画(案)
期間: 平成 25 年 4 月 1 日∼平成 26 年 3 月 31 日
< 概 況 >
平成 24 年度沖縄県の入域観光客数は、年間 592 万 4,700 人となり、対前年度比で 39 万
6,700 人増加、率にして+7.2%となった。 上半期は経済全体に震災の影響も残り、円高の
影響で割安感のある海外競合地の人気、大型台風の相次ぐ襲来が影響し伸び悩んだが、下半期
は LCC 就航による効果が次第に現れ、客数増加につながった。 また、大型クルーズ船寄港
等が寄与したことで、平成 20 年度(593 万 4,300 人)に次ぐ過去2番目の水準となった。
内訳は、国内観光客数が 554 万 2,200 人(対前年比で 31 万 5,600 人増加 +6.0%)。
また、外国人観光客数は 38 万 2,500 人(対前年比で 8 万 1,100 人増加 +26.9%)であった。
平成 25 年度は、新石垣空港開港や離島を中心とした LCC の就航が話題となっており、引
き続き沖縄への注目度は高い。円安効果もあり、東南アジアを中心に日本への人気が高まって
いるが、尖閣諸島を取り巻く中国との緊張、従軍慰安婦に関しての韓国との関係悪化といった
要因も無視出来ず、政府の進める経済政策にも先行きの不透明感は否めない。
豊見城市内においては、瀬長島観光ホテルの開業を機に瀬長島の景観やポテンシャルが大き
く変化している。 今年度 4 月には豊崎海浜公園内には、主に豊見城ハーリー用の艇庫が完成
し、より安定した運用や保管が可能となった。 7月には道の駅豊崎内に「豊見城市観光プラ
ザてぃぐま館」が落成を迎え、JA おきなわ食菜館とよさき菜々色畑、ウージ染め協同組合、
豊崎情報ステーションと合わせて拠点整備が一層進むものと考える。 また3月に策定された
「豊見城市観光振興計画」において今後の取り組みに関して、一定の方向付けがされており、
今後は計画に沿った施策を講じて行きたい。
豊見城市商工観光課の統計データを引用すると、豊見城市内の観光客の動向は、平成 23 年度
には、230 万人であったものが、平成 24 年度においては、283 万人となり、約 53 万人増(
+23.0%)であった。 サンプリング協力は、旧海軍司令部壕、沖縄アウトレットあしびなー、
レンタカーステーション、漫湖・水鳥湿地センター、JA 菜々色畑、道の駅豊崎情報ステーション
であったが、増加の主な要因は、あしびなー約 48 万 4 千人増、菜々色畑 約 3 万 7 千人増、司令
部壕 約 1 万 6 千人増によるところが大きい。
< 公益事業について >
◎ 誘客案内接遇(歓迎・交流)の推進については、平成 24 年度に引き続き、沖縄県、OCVB、
沖縄なんぶ広域連携を主に、1 月 OCVB の東京大阪におけるキックオフプロジェクトへの
参画、12 月「沖縄なんぶぜんぶ博覧会」における恊働による事業展開、インバウンド委員会
への参加などを通して、推進を図ります。 また 4 月より正式に市より受託しております、
道の駅豊崎情報ステーションの案内業務は、観光客や地元のお客様の交流拠点と考え、日々
ご利用頂くお客様の満足度向上を目指します。
◎ 観光関連の情報発信につきましては、平成 24 年度市一括交付金事業において、公式サイトの
多言語化を行い、今期は、SEO 対策の充実や、更に利用しやすく魅力的なサイト運営を行な
って参ります。
◎ 観光資源維持開発及び受入体制整備につきましては、去った 4 月に開催されました龍船協会
主催のハーリー由来まつりの共催として、ハーリー文化の普及と次世代への継承を目的として
市民を対象とした豊見城ハーリーの体験漕船を実施、更に 7 月のハーリー大会におきましても
少人数や個人を対象とした体験漕船を実施予定です。 平成 24 年度下期より取り組みをスタ
ートした沖縄まちまーい協議会との事業「歩く旅とみぐすく」ですが、今年度より全国商品と
して販売を開始しております。引き続きコースの増設や、1 月に糸満市観光協会や那覇市観光
協会との協同事業として、ジョン万次郎に関する「歩く旅」を計画しております。
またヘルスツーリズムに関する取り組みとしては、身体によいコンテンツを発信する事業「
健康ねっと」への参画や医療ツーリズムの全般の推進に感心を高めて参ります。
◎ 美化活動については、昨年度同様に、市内や近隣市町における各種クリーンキャンペーンへの
参加と、継続して地域と取り組める活動への可能性を模索して参ります。
< 13 >
< 収益事業について >
◎ 豊見城の「食」に関する事業として、去った 3 月に開催いたしました「ザ・グリーンテーブル
豊見城・沖縄」は JA おきなわ豊見城支店のご協力を頂き、好評のうちに無事に終えることが
できましたが、今年度も 7 月にマンゴーに関して、3 月にトマトに関して開催を予定しており
ます。また、7 月には道の駅豊崎に新しく観光拠点である「てぃぐま館」が開業することから、
「とみぐすくマルシェ」と銘打ち、JA 菜々色畑、ウージ染め協同組合などとの共同事業を推進
する計画です。12 月にも同様のマルシェを開催する予定です。
それから昨年 11 月に市一括交付金事業として、豊見城商工会の全面的な協力を頂き、「豊見城
市飲食店ガイドブックくいしんぼブック 2012-2013」を発刊いたしました。今年度も発刊を
予定しておりますが、予算面を調整しながら推進させて頂く所存です。
◎ 7 月開業の「豊見城市観光プラザてぃぐま館」には、指定管理者として入居の可能性が大きく
なっておりますが、ウージ染め協同組合と協力しながら、「豊見城大学」の体験事業拠点として
事業を推進するとともに、日頃は多くの方々に利用して頂くために、手作り品のレンタルボッ
クス事業や、工芸品、特産品の販売事業を行ない、沖縄らしい豊見城らしいライフスタイルの
提案を行なう計画です。
◎ イベント事業につきましては、市一括交付金事業の採択に向けて申請を行なっておりますが、
12 月に豊崎海浜公園にて「(仮称)豊見城ドリームイルミネーション&みんなのカウントダウン
2014」を計画しております。イベント専門委員会と共に推進できないかと考えております。
◎ 平成 26 年度上期には、瀬長島における屋台村構想(仮称)ウミカジテラスが開業予定ですが、
当該施設の運営管理を受託できないか模索しております。今年度におきましては、ご出店予定
の事業主様と協力しながら、次年度の開業に向けて当プロジェクトを推進したいと考えます。
< 組織強化とスキルアップについて >
◎ 組織強化につきましては、正会員様、賛助会員様の拡大と収益事業の展開を模索して参ります。
◎ 育成事業に関しましては、昨年度同様に、各種セミナー(有料、無料)や研修へ積極的に参加
し、組織内の観光に関する知識の向上や、リスクマネジメントなどのスキル向上に取り組んで
参ります。 また「まちまーい」に関して先進地視察を行ないたいと考えます。
民泊事業推進につきましては、民泊事業専門委員会、市行政、南部広域宿泊体験協議会と研究
を続けて参ります。
これからも、豊見城市観光協会は、古き良き豊見城の魅力を評価し光をあて、これまで豊見城を
創り、長い間支えてこられた先人達の功績に感謝の気持ちを込めて、今を生きる私達が誉れや誇り
をもって豊見城を語っていけるように、未来の市民達へと更に発展、広く伝播、魅力を引継いで行
けるように、持続した取り組みを行なって参ります。
< 14 >
3 「豊見城こども大学」GW特別講座
1
第11回 ハーリー由来まつり
豊崎美らSUNビーチ海開き
自主事業
自主事業
自主事業
共催
後援
参画概要
龍船協会
龍船協会
TSP
主催者等
9月14・15日
7月28日
7月20日∼8月25日
7月13・14・15日
5月3∼6日
4月29日
3月31日
(4月7日)
開催時期
実行委員会
12月∼2月
12月
4月
6月
7月
8月
9月
10月
(審査中:市一括交付金事業、補正予算)
2012-2013年版
ハーリー大会PR開始
5月
豊見城市観光協会 平成25年度(第2期)事業計画アクションプラン(案)
4 (てぃぐま館オープニングプロモーション・指定管理へ)
共催
実行委員会
9月下旬
(第 3 号議案)
5 「豊見城大学」夏休み講座2013
2
第6回 豊見城ハーリー大会
後援
民俗文化研究会
適用
6
おやじラブロックフェスティバル
後援
No.
7
エイサー源流浪漫「テーラ シカマグチ祭」
11月8・9日
「(仮称)
とみぐすくマルシェ」開催
8
実行委員会
10月∼1年間
後援
発行元
第3回マリンカップin沖縄
自主事業
実行委員
実行委員会
1月
12月
実行委員
実行委員会
1月
自主事業
実行委員
OCVB
JA豊見城支店
ブース出展
3月下旬
ハーリー大会
理事会承認
11月
12月
3月
理事会承認
2月
平 成 24年 5月29日時 点
1月
2013-2014年版
理事会承認
一般社団法人 豊見城市観光協会 平成25年 5月29日定時総会(資料)
理事会承認
JTB全国商品造成
正会員・賛助会員募集
専門委員会発足
由来まつり
艇庫完成
9
10 「豊見城市飲食店ガイド2013-2014」制作
とみぐすくマルシェ」開催
11 「(仮称)
道の駅豊崎活性化・JA菜々色畑5周年感謝祭
「(仮称)豊見城ドリームイルミネーション&
みんなのカウントダウン2014」
12
「豊見城大学」冬期講座
OCVB沖縄キャンペーン参画(東京)
ジョン万次郎関連ワークショップ
(仮称)
ジョン万ウォーク糸満∼豊見城
13 「沖縄ぜんぶなんぶ博覧会・チャンプルー博覧会」
14
15
JA豊見城支店
2月
2月
受託事業
市生涯学習課
実行委員会
自主事業
16 豊見城・沖縄シーサイドレース(予定)
「豊見城大学」生涯学習特別講座
市生涯学習フェスティバル参画
17
自主事業
「第2回ザ・グリーンテーブル豊見城」
観光関連情報発信事業
WEBサイト・SNS・YouTube 運用
道の駅豊崎 案内人業務移管
自主事業
18 「豊見城大学」春の講座、JAとまと祭り
19
20
歩く旅とみぐすく事業
豊見城ハーリー(ドラゴンボート)活用事業
21 (沖縄まちまーい協議会参画)
22
民泊事業推進
23 クリーンアップ活動(環境美化推進)
24
25 会員募集・拡大推進
※ 期 中更新 予 定あり
< 15 >
(第4号議案)平成25年度 一般会計収支予算書(案)
期間: 平成25年4月1日∼平成26年3月31日
<収入の部>
科 目
経常収入
補助金収入
事業収入
合 計
<支出の部>
科 目
人件費
当期予算額
備 考
300,000
入会金、年会費
11,467,000
豊見城市補助金
650,000
12,417,000
当期予算額
備 考
6,187,900
921,800
7,109,700
管理費
社会保険料
(人件費小計)
機器備品代(公用車1台払下げ引取り、OA機器、公用車リース代)
250,000
消耗品(事務用品ほか)
660,000
印刷製本費(パンフレット等印刷)
395,000
20,000
会議費(総会、理事会)
通信運搬費(電話、FAX、インターネット通信費、郵送運搬費ほか)
光熱費(電気代、上下水道、ガスなど)
200,000
自動車維持費(公用車2台、車両税、燃料費)
380,000
旅費(出張)
78,000
調査研究費
84,000
福利厚生費(職員4人分健康診断他)
378,900
支払手数料・雑費(税理士事務所手数料、金融機関手数料)
150,000
租税公課
80,000
3,386,900
負担金(商工会会費、諸会費ほか)
(管理費小計)
500,000
宣伝広告・誘客対策費
750,000
情報発信(WEBサイト制作運営、維持管理費)
50,400
0
150,000
80,000
0
150,000
0
100,000
0
120,000
20,000
1,920,400
<収支>
賃金(事務局長1名、職員1名 計2名、臨時職員2名の手当)
685,000
26,000
事業費
自主事業収入
合計
12,417,000
収支
0
(4月)「第11回ハーリー由来まつり」共催予定
(5月)「豊見城こども大学」開催予定
(7月)豊見城大学夏休み講座、(仮称)豊見城マルシェ・てぃぐまるしぇ開催予定
(7月)「第6回豊見城ハーリー大会」共催予定
(9月)豊見城大学秋期講座
(11月)くいしんぼBOOK2013-2014
(10月)マリンカップ・ドラゴンボートエキシビジョン
(12月)豊崎道の駅・5周年祭(仮称)豊見城マルシェ・てぃぐまるしぇ実施予定
(1∼2月)沖縄なんぶぜんぶ博覧会・沖縄チャンプルー博覧会合同開催予定
(3月)第2回ザ・グリーンテーブル豊見城・沖縄実施予定
人材育成、教育研修
(事業費小計)
※ 補正予算が組まれる可能性があります。(道の駅豊崎情報ステージョン案内業務受託、てぃぐま館指定管理の場合は特別会計を行います。)
※ 市一括交付金事業採択の場合には、収支計画が修正される可能性があります。
< 16 >
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