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DUCATI 748/996/998 クラッチカバー

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DUCATI 748/996/998 クラッチカバー
DUCATI 748/996/998 クラッチカバー
*本製品はSTDスイングアーム及びプロファイルを基準に製作しております。仕様により装着できない場合があります。
*誤った装着手順にて使用した場合、チェーンとの間に必要なクリアランスが確保できず重大な事故につなが
る危険性があります。
*クラッチハウジングとクラッチカバーの間に手や衣類を挟まれないよう慎重に取り付け作業は行って下さい。
①
①
①
②
①
①
パーツリスト <装着前に必ず付属パーツの名称/点数をご確認下さい>
No
① クラッチカバー
品 名
(A∼Eタイプ)
数
1
品 名
No
② Oリング(Aタイプのみ数量4)
数
3/4
装着手順
1.STDフロントカウルRサイドパネルを取り外します。
2.STDクラッチカバーを取り外します。
3.図を参考にnaoクラッチカバー裏面のOリング溝にOリングをはめ込みSTDボルトにて各個所を2∼3回に分けて均等に締め、固定します。
この時Oリングがズレないよう注意してください。 締め付けトルク 1.0kgm 右図○印の個所にOリングをはめ込みます。
*各固定ボルトは必ずしも限界まで締め込む必要はありません。規定トルクに
て締めて下さい。
4.取り付け後、干渉等が無いことを確認し暖機運転を必ず行ってください。
5・フロントカウルRサイドパネルを取り付けます。
Aタイプ
B∼Eタイプ
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